コラム
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ネオバリキャリとは?NewMeが提唱する、令和のキャリアウーマン像
ネオバリキャリとは、仕事を人生の軸に置きながら、キャリアとライフの双方を主体的に充実させていく女性のあり方です。NewMe株式会社が提唱し、ABEMA『わたしとニュース』でも紹介されました。 「バリキャリ」という言葉を聞いて、どんな女性を思い浮かべるでしょうか。 朝から晩まで働き、休日も仕事に向き合い、結婚や出産といったライフイベントや自分のプライベート時間の捻出はきっぱり諦める——。かつて「バリキャリ」という言葉は、そんな覚悟とセットという暗黙の理解があったような気がします。仕事を取るか、人生を取るか。二者択一を迫られ、その中で仕事を選んだ人が「バリキャリ」と呼ばれてきたイメージが強いです。 ですが今、私たちが日々出会う20代・30代の女性たちは、仕事に精を出しつつも、その構図にいる人だけではなくなってきました。 仕事に本気で向き合いながら、パートナーとの時間も、友人との旅行も、自分の趣味も大切にする。キャリアを積み上げながら、出産や育児のタイミングも自分で設計していく人まで。「どちらか」ではなく「様々な選択を同時にできる」というのが、あたり前の前提になっています。 この新しい生き方を表す言葉を私たちはずっと探してきました。そこで、アイデアを何周もさせながら悩んだ末「ネオバリキャリ」と定義したいと思います。
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制限なき挑戦を可能にする、Copia経営陣の仕事流儀に迫る
NewMe Story編集部では働く女性に役立つニュースやコラムをお届けしています。今回は、「Empower Japan 停滞する日本を復活させる。」を企業理念に7つの事業を展開し、急成長している株式会社CopiaのCEO石川正和さんとHRマネージャーの高嶋恵美さんとの対談をお届けします。(コラム公開日:2025年6月2日)
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20代女性の7割はメンタル不調?!自分と向き合うためのコツとは
NewMe Story編集部では働く女性に役立つニュースやコラムをお届けしています。今回はbooost health株式会社Founder & CEO芳賀彩花さんと、NewMe CCO笹川の対談をお届けします。仕事と向き合う女性のメンタルヘルスに関して、誰でもすぐに真似できるTipsも交えながらお話を伺いました。(コラム公開日:2024年6月28日)
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ワークライフ"ハーモニー"〜欲張りに、人生そのものを幸せにしよう〜
客室乗務員として国内線・国際線に乗務したのち、29歳で未経験のIT人事へ転職。「この仕事しかできない」という思い込みをどう外したのか、動いたタイミングと進め方を振り返ります。(コラム公開日:2024年6月28日)
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産休・育休中の学び直し。リスキリングで資格を5つ取った2人の過ごし方
産休・育休の9か月で資格を5つ取ったAさんと、2人目の妊娠中に大学院へ入学しMBAを取ったBさん。育休中の学び直しは実際どこまでできるのか、時間の作り方と、計画倒れにしないための工夫を聞きました。 昨今政府や企業からの支援も増えてきているリスキリング。今回は育休期間にリスキリングに励んだ2名の女性にインタビューし、育児と学びのバランスの取り方や秘訣、キャリアの選択に対する考え方を紹介していく。(コラム公開日:2024年6月28日)
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育休中にキャリアの自信がなくなったとき。"キャリア"の捉え方を変える
育休に入ったとたん、自分のキャリアが止まったように感じる。その不安は、キャリアを「職歴」だけで測っているときに起きます。2度の産休・育休と海外帯同を経た編集部員が、捉え方をどう変えたかを書きました。 【本コラムの担当と概要】 本コラムはNewMe Story編集部Risaが担当。新卒で大手金融機関に入社し、10年以上法人営業アシスタントとして従事。2度目の産休・育休取得、復職後、2019年より夫の海外転勤帯同に伴い休職。現在は滞在先のタイ、バンコクにて海外在住女性向けのコミュニティを立ち上げ運営をしている。 自分の仕事がなくなり、自己肯定感が低下する中、アイデンティティ・クライシスを経験。自分を見つめ直すためコーチングを学び、また様々なバックグラウンドを持つ女性たちとの交流で視野が拡大中。趣味は、毎朝1時間の運動とメディテーション、韓国ドラマ鑑賞。 今回は、筆者の経験からライフイベントにより仕事から離れている時期に感じる停滞感の正体の解明と、育休中、駐在帯同中と仕事を離れていても実は能力開発をしている、という視点を提案。女性にとって”キャリア”とは職場内外のすべて経験を含むという考察を綴っている。(コラム公開日:2024年6月28日)
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今のZ世代のキャリアの第一歩にフィーチャー(前編)
【本コラムの担当と概要】 本コラムは、NewMe Story編集部Sayoが担当。新卒で外資系コンサルに入社後、自身のグローバルなアカデミック経験を活かしてグローバル市場を担当。また、サステナビリティ関連の資格を取得しながら日本企業の持続可能化に向けて邁進中。プライベートではゴルフ、乗馬、ピラティスなど、常に人や自然と触れ合うことが趣味。 自身がNewMeの活動に関わる中で、自身も新たなことへチャレンジしながらアップデートしていきたいと常々思っていることも重なり、今後のキャリア思考をより多くの同世代女性とも共有したい思いが芽生え、筆を取っている。今回は、Z世代のキャリアの考え方を探るべく、キャリアの入り口である就職活動当時の思いを深掘り。最近では企業のネームバリューのみならず、自分のバリューを考えながら、選ばれる立場よりも自身で選びにいくマインドセットを持つ女性も多くなってきていることを実感している。そのため、本記事では実際に専門スキルを武器に活躍する女性のインタビューも交えながらZ世代の働き方イズムを考察する。 (コラム公開日:2024年5月24日)
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女性の海外赴任と結婚。夫を日本に残して単身赴任した2人のホンネ
結婚後、夫を日本に残して海外へ単身赴任した女性2人に取材。海外キャリアも家族もあきらめない選択を、どう決断したのかを聞きました。 (コラム公開日:2024年5月17日)
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専門職コンプレックスを振り切り、CAから未経験領域への転職をした経験を振り返って
客室乗務員として国内線・国際線に乗務したのち、29歳で未経験のIT人事へ転職。 「この仕事しかできない」という思い込みをどう外したのか、動いたタイミングと進め方を振り返ります。
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パートナーの転勤でキャリアを変容させながらしなやかに生きていく女性達
【本コラムの担当と概要】 本コラムはNewMe Story編集部マーガレット(ペンネーム)が担当。大手日系企業で貿易事務などを経験後、人事部へ異動。キャリアの選択肢を増やすために国内でMBAを取得。現在1児を育てるママ。趣味はスポーツ観戦や家族や友人を招きご飯を食べること。 近頃身近で増えていると感じる、”パートナーの転勤先に帯同するため自身のキャリアを変えなければならない”ケース。その実態と解決策を探るべく、今回は異国の地でしなやかにキャリアを進めている3名の女性にインタビューを実施し、多様なキャリアに対する考え方の本質に迫った。
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「組織に属しながらキャリア・人生をハンドリングするには?」
NewMe Story編集部では働く女性に役立つニュースやコラムをお届けしています。 今回は、小嶋陽菜氏がプロデュースするアパレルブランド『Her lip to』のビューティライン『Her lip to BEAUTY』で、ブランドマネージャーとして活躍する玉田理沙さんと、NewMe Co-Founder CCOの笹川の対談をお届けします。 今回の対談テーマは、「組織に属しながらキャリア・人生をハンドリングするには?」。NewMeでは自分の人生を自らハンドリングし、様々な分野で活躍している20-30代の女性たちとの日々議論を重ねています。玉田さんは自分の意思で社内異動を試みたり、違う領域へ転職をするなど、まさに自分自身でキャリアをハンドリングされています。現在はブランドマネージャーとして意思決定する局面が多い日々で、管理職のやりがい・楽しさを実感しながら働かれています。そんな玉田さんのキャリアにおける意思決定や、明日から実践できるマインドの保ち方などを伺いました。
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マミートラックとは?乗る・乗らないをどう決めるか、3人のケースから
マミートラックとは、出産後に責任の軽い仕事や昇進から遠い配置に移り、そのままキャリアが横ばいになっていく状態を指す言葉です。乗るか降りるかを本人が選べるかどうかが、その後の働き方を大きく変えます。 出産後に一度は考える「母親になった自分のキャリア」。マミートラックに乗る・乗らないをどう決めるのか、3人のケースから育休明けの考え方を整理します。
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”免疫マップ”で変わりたいのに変われない自分の本当の理由を探る
【本コラムの担当と概要】 本コラムはNewMe Story編集部マーガレット(ペンネーム)が担当。大手日系企業で貿易事務などを経験後、人事部へ異動。キャリアの選択肢を増やすために国内でMBAを取得。現在1児を育てるママ。趣味はスポーツ観戦、家族や友人を招きご飯を食べること。 変わりたい。何度変わりたいと願ってもなかなか叶わない。そんな悩みを抱えている女性へ、変われない本当の理由に気づくヒントを紹介。ロバート・キーガンの研究によって明かされた免疫マップを実際に作成した例を紹介し、同じような悩みを抱えている読者が実践してみたくなるよう後押ししたい。
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はじめての転職活動、軸を定めて”ストーリーのある転職”にするために考えるべきこと
【本コラムの担当と概要】 本コラムはNewMe Story編集部 Narumi(ペンネーム)が担当。新卒で出版業界に入社。その後HR領域への転換を図り人材紹介営業や企業人事として数社経験する。趣味はマシンピラティス、ミュージカル鑑賞、読書。プライベートでは3年前に結婚し、夫と二人暮らし。 「何から手をつければいい?」「自己分析のポイントは?」「最終的に何を軸に転職を決めればいいの?」はじめての転職ともなると、自己分析が十分にできておらず、当初自分の立てた転職軸から外れた選択肢を選んでしまい、入社したものの短期離職となってしまうケースも多くみられる。そうならないように、自身のこれまでの経験や目指したいキャリア像を深堀りし、転職における譲れないポイントを確立させることも大切。 本コラムでは25歳で初めて転職活動し、その後3回転職をした私の経験談や安斎響市氏による著書「私にも転職って、できますか?~はじめての転職活動のときに知りたかった本音の話~」からの言葉を織り交ぜながら、自分自身で転職活動を正解にしていく方法を紹介したい。
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「人生の方向が決まる20代の過ごし方」 〜TED Talk「Why 30 is not the new 20」を聞いて〜
【本コラムの担当と概要】 本コラムはNewMe Story編集部ジャスミン(ペンネーム)が担当。人材業界で求人広告の制作を5年経験した後、自身の好きな分野を極め、さらにキャリアを広げるべく、SaaS業界へ転職。趣味はマシンピラティスと本を読むこと。ジャンルはビジネス書から自己啓発、雑誌まで様々。20代後半になり、仕事では裁量を任され、面白くなってきたと感じる中、プライベートでは周りが結婚ラッシュ。趣味を楽しむ余裕が生まれたものの、将来への不安は膨らむばかり。これに共感される女性も多いのではないだろうか。 そこで今回は、TED Talkから臨床心理学准教授であるメグ・ジェイ氏による「Why 30 is not the new 20」の言葉を交えながら、自分のこれからの人生に期待と不安が入り混じる20代女性を後押しするヒントを送りたい。
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【書籍紹介】仕事も家庭も大切にしたいあなたにヒントをくれる本
【本コラムの担当と概要】 本コラムはNewMe Story編集部bean(ペンネーム)が担当。大手日系メーカーで主にマーケティングに従事。結婚後、仕事に全力で打ち込めるうちにチャレンジしたいと手を挙げ、アジア圏で単身駐在。今は日本に戻り、夫と2人暮らし。趣味は美味しいごはんとお酒、旅行。現在は慣れない新しい業務と今後の家族計画について思案中。 目の前の仕事に真剣に取り組んできて、今ではやりがいのある仕事を任せてもらえている。信頼できる上司・メンバーに恵まれ、仕事の面白さも感じている。でも、パートナーと将来子供を持ちたいという気持ちも同じように持っているし、もし子供を持つなら生物学的には早い方が授かる可能性が高いというのも現実。どのタイミングで一時的に仕事から離れて子供を産み、どのように充実した仕事を手放さずに子供との生活を楽しんでいけばよいのだろう…。そんな不安や悩みを抱えているのはきっと私一人ではないはず。私の考えにヒントをくれた本を2冊ご紹介したい。
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二兎追う女性は一兎も得ないのか
【本コラムの担当と概要】 本コラムはNewMe Story編集部マーガレット(ペンネーム)が担当。大手日系企業で貿易事務などを経験後、人事部へ異動。キャリアの選択肢を増やすために国内でMBAを取得。現在1児を育てるママ。趣味はスポーツ観戦や家族や友人を招きご飯を食べること。 仕事上の目標とプライベートの目標の両立が難しいことを学生時代までに感じ取り、どちらか一方だけを手に入れられればいい、と考える女性は少なくないだろう。その考えに基づきキャリアを進めてきた筆者自身の思いやFacebook元COOの著書『LEAN IN』の中の言葉を交えながら、自分の可能性にブレーキを踏むのはその必要性に直面したときでもいいのでは?とキャリアとプライベートの両立に悩んでいる女性に向けてのヒントを紹介したい。
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【後編】りょかちさん×NewMe対談「まず“価値の棚卸し”から始めよう」
NewMe Story編集部では働く女性に役立つニュースやコラムをお届けしていきます。 第一回はライター・コラムニストとして活躍するりょかちさんとNewMe Founderの笹川・篠原の対談。今回は【後編】をお届けします。 後編では、自信をつけるために最も大切なアクションだとりょかちさんが言う、「価値の棚卸し」に迫ります。読者のみなさんに明日からすぐにでも取り組んでいただける、具体的な棚卸しの進め方についても教えてもらいました。
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【前編】りょかちさん×NewMe対談「なぜ女性は自信がないのか?」
NewMe Story編集部では働く女性に役立つニュースやコラムをお届けしていきます。 第一回はライター・コラムニストとして活躍するりょかちさんとNewMe Founderの笹川・篠原の対談を【前編】【後編】でお届けします。 テーマは、「働く女性が一歩を踏み出すために自信を持つには?」。NewMe創業にあたり、私達は「人生を自らハンドリングし、様々な分野で活躍している20-30代の女性たち」と議論を重ねてきました。その1人が、ライターとしてコラムや小説、シナリオ、コピーなど幅広い領域で活躍し、同世代の女性が抱えるリアルな心理描写に定評のある、りょかちさんです。りょかちさん曰く、自信をつけるために最も大切なアクションは「価値の棚卸し」だそう。
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